不妊治療の薬・肝機能障害の原因に!? - 川口市「Resoraりそら整体」

HOME > 不妊専門整体 > 不妊治療の薬・肝機能障害の原因に!?

不妊治療の薬・肝機能障害の原因に!?

2016年03月14日

こんにちは 川口市不妊専門整体 りそら整体 子宝セラピストの石井あいこです。

当院に来られる方は、

○不妊治療を続けながら身体を整えて生きたいという方

○治療せず身体を整えて自然な妊娠をのぞまれている方

などがいらっしゃいます。

不妊治療をされている方のほとんどが、ホルモン補充療法も同時にされています。

妊娠にむけてホルモンのバランスを整えるためのクスリや注射をしていきます。

排卵誘発剤や過排卵をおさえるために使われています。


長期的に不妊治療を継続することで、クスリによる肝機能異常や肝障害になる方もいらっしゃいます。

クスリは、体にとってみたら異物です。

体内に長くとどめておくことは、できないものです。

長期的に「異物」があると毒性がでてくるなどの体の不調がでてきたりします。

薬画像.jpeg
 


【クスリの体の中の流れ】

1.吸収  口の中にクスリを入れると小腸から吸収されて血中へいきます。

2.分布  体内に移動して作用させたい部位にたどりつきます。

3.代謝  役目を終えたクスリの成分を肝臓で体外へ排出されやすいように分解します。

4.排泄  腎臓でろ過されて尿と一緒に排泄されます。


クスリを服用することで、代謝機能の肝臓への負担がおおきくなってしまいます。


【ホルモン剤による肝機能障害】

○ 排卵誘発剤 - クロミッド(クロミフェン): 肝機能異常 精神変調 虚血性視神経症 軽視など

○ 黄体ホルモン - ヒスロン(プロベラ)  : 肝障害
           ルトラール       : 肝機能異常
           ノアルデン       : 肝機能異常
           テュファストン     : 肝機能「検査」異常

○ 卵胞ホルモン・黄体ホルモン合剤 - ソフィア :肝障害

○ 外用のエストロゲン製剤 - エストラーナ  : 肝障害


不妊治療をしていく中で、薬による治療も大切ですが、

薬による副作用が体に負担が大きいことで妊娠しにくいからだになる可能性も高いです。

何年も薬による不妊治療を続けている方で、薬による治療をやめて

6ヶ月後には妊娠された方もいらっしゃいます。

りそら整体では、赤ちゃんを迎えるための体つくりを

整体と食事指導などで妊娠力をつけていきます。

薬に頼らない妊活をわたしと一緒にはじめてみませんか?

  



電話・メールでのお問合せ

メールでのお問合せ

「りそら整体」へのお電話はこちら
 【 電話番号 】 070-6453-9835
 【 営業時間 】 10:00~19:00
 【 電話受付 】 10:00~19:00
 【 定休日 】 水曜日

PageTop

石黒さんとの写真 画像.png

施術による効果には個人差があります。

bottom.png

matanity bottom.png

kotubann bottom.png

メニュー
会社概要

川口市 不妊専門整体 

産後骨盤矯正

妊婦マタニティ整体

「Risoraりそら整体」

【住所】
〒334-0003
埼玉県川口市坂下町2-14-16

【電話番号】
070-6453-9835

【営業時間】
10:00~19:00

【電話受付】
10:00~19:00

【定休日】
水曜日

【最寄駅】
埼玉高速鉄道 鳩ヶ谷駅
徒歩15分

【出張施術】

【出張費】
1000円



川口市 産後骨盤矯正 妊婦マタニティ整体 「Resora りそら整体」
  • 住所:〒334-0003
    埼玉県川口市坂下町2-14-16
  • 電話:070-6453-9835